現在は、圧倒的にスマフォからアクセスするユーザーが多いので、ユーザビリティ(=使いやすさ)をよく考え抜かれたスマフォ専用のアプリも用意されています。
今回は、基本中の基本である、Airbnbへのログイン方法について【PC編】と【スマフォ編】にわけて解説します。
パソコン(PC)からのログイン手順とその流れを画像で解説します。
Airbnb公式サイト
https://www.airbnb.jp/




スマートフォンからの簡単なAirbnbへのログイン方法を手順と画像で解説します。
スマフォでもSafariなどのウェブブラウザからログインすることは可能ですが、圧倒的にアプリ経由でログインして利用する方法が簡単でおすすめです。
※(注)今回はiPhoneでのログイン方法を解説しています。
Airbnbモバイル公式サイト
https://www.airbnb.jp/mobile


Airbnbアプリを立ち上げると3つのログイン方法のボタンが表示されます。
この中からログイン方法を選択してログインをすすめていきます。
※登録がまだの方はアカウントを作成から新規登録してください。
※ちなみにAirbnbでのアカウント作成にはお金は一切かかりません。
各アカウントでログインした際にいくつかの項目の確認が表示されます。
※誓約のお願い、利用規約への同意には、同意しないとログインが完了できない場合があります。

宿泊先、体験、レストランなどが地域のしぼって検索することができるようになっています。
今回はAirbnbのログイン方法について使い方を簡単に解説しました。
管理人としては、FacebookアカウントまたはGoogleアカウントと連携してスマートフォンでログインして利用するのがおすすめです。
Airbnbはある程度アカウントの信頼性がないと宿泊先を提供しているホストなどに宿泊予約を断られることもあります。
普段個人的に利用しているアカウントで利用をする方がAirbnbの利用方法としては最善だと思います。
ログインをきちんと設定しておけば、
旅先でもスマフォひとつあれば利用できるのが、Airbnbの最大の魅力のひとつでしょう。
ハワイ結婚式でAirbnb(エアビーアンドビー)を活用してみては?ハワイ旅行は勿論、ハワイ挙式を予定されている方などにおすすめ。
ハワイのAirbnb(エアビーアンドビー)にはスタイリッシュでスペシャルなハウスも多く、アメニティーなども充実!!
なんと言っても高級なエリアなのにリーズナブルにお部屋を借りる事ができます。
海外挙式にゲストとして招待された方など、親族以外は交通費実費の場合もあるかと思います。
そういった方はリーズナブルなアクセスが良いAirbnb(エアビーアンドビー)を活用してみてはいかがでしょうか?
ハワイで宿泊してみたいAirbnb(エアビーアンドビー)をピックアップ
▼スペシャルなのにリーズナブル、ハワイ挙式・ゲストの宿泊先としてもおすすめ▼
Most Contemporary Estate in Hawaii

上記の宿泊先であればチャペルで挙式後、ケイタリングを頼めばAirbnb(エアビーアンドビー)で借りたハウス内でパーティーも可能。
ゲストの宿泊先としても利用でき、パーティー会場としても利用できるので上手にハワイのAirbnb(エアビーアンドビー)を利用する事で結婚式費用が節約できるかもしれませんね。
ハワイのAirbnb(エアビーアンドビー)はスタイリッシュでスペシャルな宿泊先も多いですが、10,000円以下のリーズナブルで立地がとても良い宿泊先も多数選べるのでチェックしてみてはいかがでしょうか?
ハワイに限らす、Airbnb(エアビーアンドビー)を利用して豪邸に宿泊する事はできます。リーズナブルに賢くAirbnb(エアビーアンドビー)をチェックして利用してみてはいかがでしょうか?
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Airbnb(エアビーアンドビー)をスタートする際に必要なアメニティー。アメニティーグッズのおもてなしは、とっても大切。
ハンドソープ・歯磨きセット・ヘアブラシ・化粧水・乳液・ボディクリーム・シャンプー・リンス・ボディソープ・スポンジ(身体を洗うもの)・ヘアキャップ・タオル・ガウントイレットペーパー・サニタリーアイテムetc…
話題のアメニティーブランドを調べてみました。
【モルトンブラウン】
2013年 エリザベス女王陛下より、Royal Warrant(英国王室御用達指定証)を授与、英国ブランドです。世界65カ国以上の高級ホテルにてアメニティ事業を展開。旅行雑誌の「コンデナストトラベラー」にて、「ホテルのバスルームにモルトンブラウンを見つけたら、そのホテルの選択は正しかったという証である」と称されている。
【ロクシタン】
植物原料とエッセンシャルオイルをベースとするスキンケアの先駆けとして、1976年に南仏・プロヴァンスで誕生。厳選された植物素材を使用したフレグランス・スキンケア製品等を通じて南仏の生活を提案するライフスタイルコスメティックブランド。
【マークスアンドウェブ】
2000年に東京で生まれたデイリープロダクトを提案するブランド。年齢や性別を問わずに毎日の暮らしに役立つアイテム。トライアル商品も豊富、外国の方に人気のユズシリーズも見逃せない。生活雑貨も販売しているので統一して揃える事が出来る。
アメニティーはこれだけではない。Airbnb(エアビーアンドビー)のホストが準備するアメニティーはコスメ類他、地元のガイドブックや家電、家電商品の説明書、宿泊する方はほとんどが外国人の方なのでトラベルアダプターや無料で貸し出しできるポータブルWi-Fiなどが必要となる。
長期滞在者の事を考えると電子レンジやオーブン、調理器具等などが揃っているのが望ましい。
利用者が事前にチェックする事は「料金」「間取り」「アメニティ」「設備」「ハウスルール」「ホストの詳細」「レビュー」など、Airbnb(エアビーアンドビー)を宿泊する際は星印が多くついている実績ある物件が人気なようだ。世界中の旅人から利用して貰えるアメニティー&設備を整える事が大切なようですね。
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ドキュメンタリー動画などで有名なViceNewsからのニュース記事です。
ざっとニュースの英文を読むと、スウェーデンの性風俗業界の事情が理解できました。
スウェーデンのストックホルム警察によると、スウェーデンのセックスワーカーはAirbnbにリストされている200ちかい物件を利用していると伝えています。
1999年にスウェーデンでは、セックスワークに対する法律を作りました。
ロサンゼルスにあるCOYOTEというセックスワーカーの権利を守る団体もコメントをしてます。
Airbnb経由で貸した物件で違法にセックスワークがされていることが見つかった場合に、その物件のオーナーも違法売春の法によって罰せられるかもしれないというようなことが書いてありました。
ここ日本は、セックスワーカーは世界の中でもかなり守らている方だとは思いますが、Airbnbを利用した違法な売春などが行われることがあるかもしれません。
すべて訳せるように英語勉強続けます。
世界のAirbnb事情を今後もお届けします。
]]>知識ゼロからの民泊ビジネスがっちり成功術
販売価格 :
【この商品の詳細はこちら】
ようやくAirbnbも日本のニュースでも取り上げられるようになった昨今ですが、
2014年からすでにAirbnbを利用して成果を得られた方が書かれた著作の紹介です。
タイトルは、『Airbnb知識ゼロからの民泊ビジネスがっちり成功術』。
この本には、2014年にAirbnbをスタートさせたきっかけから
東京に9件、京都に3件ものゲストハウスを運営するに至った経緯がリアルに書かれています。
シングルマザーで、英語力ゼロ、資金力も不動産ゼロの状態から
たくさんのゲストハウスを運営するにいたる経緯はとても参考になりました。
何をするにもまずは気持ちが大切です。
著者のMAOさんは海外や国内から来られるゲストをどのように迎え入れるかを
誰よりも考えていると感じました。
ゲストとの気持ちの距離の取り方も大切です。
他には、部屋の使い方マニュアルの作成やゲストへの鍵の受け渡し方法、
Wifiルーターを用意してあげる工夫などは参考になりました。
初版の出版日も2016年2月2日なので、現在もっとも新しいAirbnb情報を知りたい方や
興味がある人には最適な書籍だと思います。
書かれてある内容は全部紹介したいのですが、知りたい方は
ぜひ書籍を手にとって読んでみて下さい。
Airbnbをはじめるきっかけにきっとなります!
第一章:自宅のたった1室から誰でも即スタートできる!
第二章:ここだけは外せない!誰もが納得できる部屋選びのポイント
第三章:素敵なゲストハウスを作る!
第四章:部屋をきちんと登録してゲストを楽しく迎えよう!
第五章:さらに稼働率がぐーんとアップするコツを大公開!
第六章:基礎から応用まで簡単にわかる超実践的Q&A15
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Airbnbでとても人気のあるホスト物件の紹介です。
カルフォルニアのAptos(アプトス)のセコイアとオークの林に囲まれたキノコの形をしていて多角形の格子を組み合わせて造られた軽量ドーム型の家です。
この小部屋のオーナーは、MichaelさんとKitty Mracheさんです。
このキノコドーム型の小部屋には、多くのゲストユーザーが5つ星の高いレビューをつけています。
そして、昨年の空室はたったの3日間だけでした。
場所は、アメフトのスーパーボウルが開催されるLevi’s Stadiumから、車で約1時間の場所にあります。
2009年の7月に『マッシュルームの小部屋』とAirbnbに紹介されたこの小部屋は、
一泊の料金は約110ドル(日本円で約13000円程度)です。
オーナーのKitty Mracheさん曰く、
『多くのゲストが、この部屋に泊まることについて、幻想的=ファンタジーだと感じてます。』
65歳の芸術化で瞑想家が曰く、
『この部屋はとてもユニークです。ここで貴方は周りの囁きを聞くことができる。そして、その音は、他の場所へ旅することができる。』
この部屋をブッキングした幸運なゲストたちは、この場所で、ハイキングを楽しんだり、家のデッキでバーベキューを楽しんだり、バードウォッチングを楽しむことができるそうです。
紹介されている動画には、その様子が撮影されていました。
スーパーボウルを楽しんだ後に、ここに訪れて
街の騒音や喧騒、アメフトの熱狂から逃れて、食事を楽しむ人が後を絶たないそうです。
★Mushroom Dome Cabin
https://www.airbnb.jp/rooms/8357
]]>引用元:Take a Tour Inside the World’s Most Popular Airbnb Rental

ブルックリンに住んでいるPatrick Hortonさんというアートディレクターが
2016年1月の世界的な大寒波によるニューヨークの豪雪があった際に
“Boutique Winter Igloo for 2,” という名前で、
Airbnbにホスト物件として、一泊200ドル(日本円で約2万4千円くらい。)で
登録したところ、
Airbnbの運営からこの物件が削除されたというニュースです。
アイデアはとても面白いですねw
日本でも雪がよく降る地域では、雪でカマクラをつくって遊ぶことがありますが
それを宿泊物件として提供してしまうというアイデアは
欧米人ならではかもしれません。
Airbnbの運営サイドからすると、
雪のカマクラはホスト物件としては許可できないと判断されたんでしょう。
Patrick Hortonさんのツイッターつぶやき
]]>#indiastreetigloo pic.twitter.com/xunxUAwxRb
— Patrick M. Horton (@patrickmhorton) January 24, 2016